ラベル
2018年5月21日月曜日
今年も行ってきました。(4回目)介助犬フェスタ!
5/19(土)モリコロパークで開催されました。
5/22が補助犬の日でその近辺の土曜日に開催されます。
まだ、補助犬の受け入れが弱く浸透するように行われているイベント。
今年も来られていました。ジュディオングさん。
介助犬のデモンストレーションでコメントしてました。
この左記の写真。自宅に帰った時に靴と靴下を脱がしてあげてるんです。これは、ロープをひっぱる遊びの延長。
右記の写真は車椅子から落ちてしまい、携帯電話を
持っていってあげてます。こういったことで、不自由な
方が一人でも安心して生活出来るんですね。
会場にいたら、介助犬になっている子が突然しっぽを振って
喜んでいました。仕事中に感情を出すことは、めずらしいんです。
何故かな、と思ったら育ての親が近寄ってきていたからでした。
はしゃいでいた姿に、会えてよかったね、と涙が出そうでした。
最後にうちの息子。動物が大好きだけど自宅で飼ってあげることができず、会場には右も左も前も後ろも犬・イヌ・いぬで大喜び!
優しいワンちゃんばかりで、なで放題。息子は顔をベロベロ
舐められても喜んでました。
舐められても喜んでました。
補助犬(盲導・聴導・介助)の必要性を理解していただき、
多くに受け入れられますように★
虎渓山のあっちゃん
2018年5月10日木曜日
COOKです。。
今回は一食に込めたこだわりをブログに綴ります。
日々生活をしていると、たかが一食と思ってしまうこともしばしば、、、
しかし、立場、状況が変わるとその一食が大切に思える出会いもあります。
配達をしているとお客様より
『今日もこの時を心待ちにしていました。』
と、ありがたいお言葉を頂けることがあります。
実際には厨房で作っているスタッフにはこの生の言葉は届かないことがほとんどですが、
できる限りの共有をすることで一食へのこだわりが出てくるようになりました。
たとえば刻み食という提供方法があります。これは細かく食材を切りますが見た目が悪くなります。
こちらにスタッフがこだわりを持って一食が楽しくなるよう手を加えてみました。
こちらをご覧ください。↓↓
左下のジャーマンポテトを崩してからひと手間、
サ〇ティー〇ンのように真ん丸に仕上げてあります。
食事を楽しんでいただきたい気持ちから一食へのこだわりがにじみ出ています。
ほかにもまだありますがまた、たびたび上げさせていきます。
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